わくわく自転車情報館

ロードバイク好きによる自転車知識の情報ガレージ

  • 2020年9月12日

FSAのMTBクランクを取り付けると走行性能が向上する!?

日常使いや趣味としてポタリングを行っているMTBライダーであれば車体性能は十分です。しかし、サイクリングやヒルクライムそしてダウンヒルを行うライダーにとっては満足していません。ワンランク上の走行性能を探求するうえで欠かせないのがクランクです。クランクをFSAのMTBクランクに交換すれば格段に走りやすくなります。今回は、MTBのクランク事情とFSAのMTBクランクについて紹介します。

  • 2020年8月8日

MTBのグリップの仕様によってダウンヒルの走りやすさは違う

MTBのレースとして人気なのは、トレイルとダウンヒルの2種類です。トレイルは、MTB初心者であっても参加できる比較的難易度が低いレースとなります。一方、ダウンヒルのレースは動体視力だけでなく経験も必要とされます。動体視力と経験が必要とされるレースにおいて、グリップの仕様が走りに影響します。今回は、MTBのダウンヒルとグリップの仕様について紹介します。

  • 2020年7月11日

MTBのタイヤ幅は走行状況や天候により交換する必要がある

MTBは、他の自転車と比べると頑丈であり、タイヤ幅が太いため安定性が抜群な点が売りです。そのため、目的や用途を問わずMTBを使用するライダーが増加傾向にあります。MTBは、荒れた路面の走行を得意としていますが舗装された路面にも対応しています。今回は、MTBのタイヤ幅選びと走行環境について紹介します。

  • 2020年6月13日

自転車の車体性能だけが平均時速に影響するわけではない!?

自転車には、一般車とされるママチャリとロードバイクやMTBなどのスポーツ車に区分されます。それぞれの自転車によって車体性能は異なり、走行性能や安定性もさまざまです。自転車を乗るうえで気になることといえば、平均時速についてです。自転車は目的地へ訪れるための移動手段なので平均時速は欠かせないものとなります。今回は、自転車の車体性能と平均時速について紹介します。

  • 2020年5月9日

日々の通勤で自転車を使用する場合は片道10kmが限界!?

自転車通勤をしている人は年々増加傾向にありますが、その多くは片道10kmの距離を走行しています。日頃から自転車に乗っている人でなければ、片道10kmも走ることは難しいとされています。一般的には、誰しもが自転車通勤できる距離は片道5kmほどになります。自転車通勤が可能とされる距離は、自転車の種類によっても異なります。今回は、通勤で使用する自転車の種類と距離について紹介します。

  • 2020年4月11日

カメラ撮影を目的として自転車に趣味として乗る人が急増!?

最近よく見聞きすることは、付加価値を付けた乗り方をしているライダーが急増していることです。付加価値の中でも、カメラ撮影と自転車の趣味を組み合わせているライダーが数多くいます。カメラ撮影を行う上で、自転車との相性が良く手軽に遠い距離を移動できるからです。ただし、カメラ撮影と自転車を組み合わせる際に気を付けるべきこともあります。今回は、カメラ撮影と自転車の相性について紹介します。

  • 2020年3月14日

ジャイアントのロードバイクOCRは日常使いに最適な自転車

ロードバイクやMTBを初めて購入する際に、候補の一つとして挙げられるのがジャイアントです。ジャイアントの特徴としては、非常にコスパが良い点です。上級者向けのモデルだけでなく、初心者向けのモデルも幅広く充実しています。ロードバイクカテゴリーの中では、初心者向けのOCRがとても人気な車体となっています。今回は、ジャイアントのロードバイクOCRについて紹介します。

  • 2020年2月15日

サイクルコンピューターのGPS付ナビが優秀で自転車には必須

週末に自転車でサイクリングやポタリングを行っている人は数多くいます。自転車で、サイクリングやポタリングを行う際に欠かせないのがサイクルコンピューターです。サイクルコンピューターは、速度や距離そして消費カロリーを測定するため用いられます。それだけではなく、GPS付ナビを活用することで地図の代用にもなります。今回は、サイクルコンピューターのGPS付ナビの活用について紹介します。

  • 2020年2月8日

ジャイアントのロードバイクTCR2は幅広く使える自転車

スポーツバイクの中で、一台目としてロードバイクを選ぶ人は年々増加傾向にあります。数あるロードバイクメーカーの中でも、候補の一つに選ばれるのがジャイアントです。ジャイアントの車体は、初心者向けのものが多く初めてでもフィットしやすいからです。その中でも、TCR2というモデルは幅広い目的で使用できることから人気の車体です。今回は、ジャイアントのロードバイクTCR2について紹介します。

  • 2020年2月1日

ジオスのミニベロでコスパ最強な一台といえばランポしかない

ロードバイクやミニベロをメインにラインナップしているメーカーにジオスがあります。ジオスの車体は、性能が尖っておらず万人受けするモデルが多い特徴をもっています。特に、ミニベロは趣味だけでなく日用生活の中でも十分に使える車体も多くあります。その中でも、ランポというミニベロはコスパ最強のミニベロといわれています。今回は、ジオスのミニベロであるランポについて紹介します。

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