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2018年8月

  • 2018年8月31日

ロードバイクのブレーキはどこのメーカーにすべきなのか?

ロードバイクのブレーキは「コンポーネント(以下コンポ)」の中の一部品であり、完成車では基本的に他の部品と同じメーカーのものが使用されます。しかし、コストダウンを考えなければいけない比較的安価な完成車では、ブレーキが他のコンポと違うメーカ―のものが付属していたりします。そうなると、知っておきたいのはブレーキメーカーの評判ということになりますので、今回はメーカーを中心にブレーキを見ていきましょう。

  • 2018年8月31日

ロードバイクのグローブを扱うメーカーを知り重要性も再確認

ロードバイクに乗る際にグローブを着ける人もいますが、そこまでしないという人も多いかと思います。サイクルウェアやヘルメットなどにも通じるところがあって、大げさというイメージもありますが、メリットも多いのでおすすめのアイテムなんですね。そこで今回は、ロードバイク用のグローブを扱うメーカーと、その製品についてまとめてみます。

  • 2018年8月31日

メリダのロードバイクが欲しい女性の方々!あきらめないで!

メリダはロードバイクの種類は多いですが、2014年を最後に女性モデルがラインナップから消えてしまいました。だからと言って女性がメリダ自身の購入をあきらめる必要はなく、自分に合う形状やサイズのものであれば乗れる可能性はあります。そこで今回は、メリダのロードバイクの中で女性にマッチしそうなモデルをご紹介します。

  • 2018年8月30日

メリダのエンデュランスモデル「ライド3000」はコスパが高い

ロードバイクには、乗り手の用途に合わせてモデルを選べるようになっています。今回の主役であるメリダ「ライド」シリーズは、ヨーロッパの石畳レース用に開発されたエンデュランスモデルで、衝撃吸収性に長けたロングライド向きのロードバイクです。中でも「3000」はライドシリーズ唯一のカーボンフレームで、発売当初コスパの高さが話題になった記憶があります。今回はそんなメリダのライド・3000をご紹介します。

  • 2018年8月30日

メリダのスクルトゥーラ6000はプロ仕様を広める広告塔!

メリダのエースロードバイクは、平地も山も走れるオールラウンダー「スクルトゥーラ」になります。201年のツール・ド・フランスでチーム総合2位に食い込んだ「バーレーン・メリダ」のメインバイクの一台でもあり、今後ますます注目が集まるはずです。今回はそんなスクルトゥーラシリーズの中から、カーボンフレームのミドルグレード「6000」をご紹介します。

  • 2018年8月30日

メリダのクロスバイククロスウェイの実力を知ろう!

メリダのクロスバイクにはフラットバーロードと言っても差し支えのない「GRAN SPEED(グランスピード)」と、扱いやすさのある入門編的存在の「CROSSWAY(クロスウェイ)」があります。両モデル共にさすがにコスパの高いメリダだけあり、非常にレベルの高さを感じますが、今回はスポーツバイク最初の一台に選びたいクロスウェイを取り上げます。種類やスペック、価格などを細かく確認していきましょう。

  • 2018年8月29日

ストライダーにプロテクターは必須!2歳向けのものはある?

ストライダーは決して危険な乗り物ではないですが、自分でバランスを取る必要があるので、慣れるまでは転倒が付き物です。転倒すればケガをする可能性がありますので、身を守るヘルメットやプロテクターなどの防具が必須かと思います。ストライダーは2歳からが対象年齢なんですが、そんなに小さい子供から付けられる防具はあるのでしょうか?そんなわけで、今回は子供用の防具についてお話ししていきます。

  • 2018年8月29日

サドルにボトルケージを増設しよう!おすすめのアイテム紹介

真夏にアスファルト上を走る自転車乗りにとっての水分は不可欠であり、炎天下では特に大量の水分が必要です。しかし、通常のスポーツサイクルでは、ボトルを取り付けられる本数は最大で2本で、これではとても間に合いません。そこで、サドルにボトルケージを取り付ければ、ボトルを持てる本数を増やせます。この記事では、そのサドルにボトルケージを取り付ける際におすすめの製品をご紹介します。

  • 2018年8月29日

650Cのロードバイクは希少!取扱いメーカーを知っておこう

皆さんは、ロードバイクにおいて650Cサイズを検討したことがありますか?それ以前に650Cの存在を知っていますか?650Cというのはホイールのサイズのことで、現在のロードバイクはほとんどが700Cになります。しかし、650Cを扱っているメーカーもあり、需要が皆無ではありません。そこで今回は、650Cサイズのロードバイクについてお話ししていきます。

  • 2018年8月28日

自転車のブレーキワイヤー考察!前後輪を間違えてはいけない

自転車のブレーキワイヤーはブレーキを掛けるごとに伸縮を繰り返しており、酷使され続けている存在です。そのため、定期的に確認をして、場合によっては交換も必要になります。ブレーキは、自転車によっては前輪と後輪で全く違うものが使用されていたりしますので、メンテナンスや交換が一筋縄ではいきません。そこで今回はブレーキワイヤーを中心に、自転車のブレーキについて考えていきます。