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2018年8月

  • 2018年8月25日

mtbのフロントフォークはメンテナンスをしないと大変!

mtbのフロントフォークには、「サスペンション」という衝撃吸収の為の機能が付属している事が多いです。オフロードを走るmtbにとっては無くてはならない物ですが、定期的にメンテナンスをしなければ性能は維持できません。隠れている部分が多いので分解しなければならず、厄介なイメージかもしれませんが、実際にはどうなのか確認してみましょう。

  • 2018年8月24日

自転車のディスクブレーキのブレーキパッドは調整が必要?

近年は、ディスクブレーキを搭載している自転車が増えてきました。MTBでは完全に標準装備ですし、ワールドツアーで解禁になったこともあり、ロードバイクにも確実に大きな波が押し寄せています。そこで今回はディスクブレーキの仕組みや、ブレーキパッドの調整などのメンテナンスについてお話ししていきます。

  • 2018年8月24日

ロードバイクのサドルにスペシャライズドをすすめる理由

ロードバイクに乗っている方の中で、サドルでお悩みの方は多いかと思います。そんな方にはぜひ一度、スペシャライズドの店舗を訪れることをおすすめします。スペシャライズド独自の考え方がはまれば、サドル選びの沼から抜け出すきっかけになるかもしれません。今回はそんなスペシャライズドのサドルについてお話しします。

  • 2018年8月24日

ロードバイクのフロントフォーク塗装をやってみよう

自転車のフロントフォークは、ハンドルと前輪を繋いでいますが、フレームと一体化していると思っていませんか?しかし、フロントフォークはどんな自転車であっても単体のパーツなので、外すことができます。そのため、メンテナンスもできますし、塗装が剥げてくれば修復したり、塗り直すことも可能です。自転車全体を塗装する前に、フロントフォークで試すなんてケースもあります。そこで今回は、フロントフォークの塗装を考えてみましょう。

  • 2018年8月23日

ピストのクランクを交換するとどんな効果があるの?

「ピスト」は、シングルスピードで、しかも固定ギアになっている自転車を指します。シングルスピードですから、ギア比をちょくちょく変えたくなるもので、他の車種に比べるとクランクやチェーンリングの交換が多くなります。そこで今回は、ピストのクランク交換について考えていきましょう。

  • 2018年8月23日

惜しまれつつ去ったビアンキのクロスバイクcieloを振り返る

ビアンキのクロスバイク「cielo(シエロ)」は定番だったのですが、2018年シーズンより、ラインナップから外れてしまいました。クロスバイクにしては珍しいフロントサスペンションに、ディスクブレーキを搭載しています。また、完全なスローピングスタイルで、見た目はかなりMTBに近いクロスバイクでした。専門店などは、まだ在庫が有るとも聞いていますので、cieloの実力を確認してみましょう。

  • 2018年8月23日

チネリのドロップハンドル「ネオモルフェ」の特徴や重量は?

「ネオモルフェ」はイタリアの老舗「チネリ」が販売している、ロードバイク用のドロップハンドルです。独特の形状でファンも多いですが、その重量を気にするライダーの方も多いと思います。今回はネオモルフェを掘り下げると共に、ロードバイクにおいてのハンドルやその他のパーツの重量について考えてみましょう。

  • 2018年8月22日

ストライダーの価格は均一!ムラサキスポーツのメリットは?

ストライダーを購入しようと考えている方は、価格や販売店舗などが気になるところかと思います。ストライダーは販売管理が厳しく、正規品は指定された販売店のみの取り扱いで、価格は一律です。ただ、価格は同じですが、全国で100店舗以上が扱っているムラサキスポーツなら地域を問わないという利点はありますね。

  • 2018年8月22日

シェファードシティを改造して目指せるものとは?

「シェファードシティ」は、日本の「ライトウェイプロダクツジャパン」が展開するブランド「RITEWAY」のクロスバイクです。日本人向けに開発されているだけあって、扱いやすさやサイズ感が好評を得ています。ただ、エントリーグレードで価格も抑え気味のため、慣れてくると物足りなさもあるようで改造している人を良く見掛けます。今後の参考になると思いますので、今回はシェファードシティの改造について考えてみましょう。

  • 2018年8月22日

サドルカバーを付けて雨の日の自転車ライフを快適にしよう!

雨の日でも自転車に乗る方は多いかと思いますが、サドルが濡れていると、うっとうしいですね。また、サドルの表面はナイロンや革でできていますが、水気には弱いので雨ざらしの状態だと自然に劣化してしまいます。そういったことを考えると、サドルカバーの必要性も増してきますので、今回のまとめを参考にしてください。