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「クロスバイク」の検索結果619件

  • 2020年7月11日

MTBのタイヤ幅は走行状況や天候により交換する必要がある

MTBは、他の自転車と比べると頑丈であり、タイヤ幅が太いため安定性が抜群な点が売りです。そのため、目的や用途を問わずMTBを使用するライダーが増加傾向にあります。MTBは、荒れた路面の走行を得意としていますが舗装された路面にも対応しています。今回は、MTBのタイヤ幅選びと走行環境について紹介します。

  • 2020年6月13日

自転車の車体性能だけが平均時速に影響するわけではない!?

自転車には、一般車とされるママチャリとロードバイクやMTBなどのスポーツ車に区分されます。それぞれの自転車によって車体性能は異なり、走行性能や安定性もさまざまです。自転車を乗るうえで気になることといえば、平均時速についてです。自転車は目的地へ訪れるための移動手段なので平均時速は欠かせないものとなります。今回は、自転車の車体性能と平均時速について紹介します。

  • 2020年5月9日

日々の通勤で自転車を使用する場合は片道10kmが限界!?

自転車通勤をしている人は年々増加傾向にありますが、その多くは片道10kmの距離を走行しています。日頃から自転車に乗っている人でなければ、片道10kmも走ることは難しいとされています。一般的には、誰しもが自転車通勤できる距離は片道5kmほどになります。自転車通勤が可能とされる距離は、自転車の種類によっても異なります。今回は、通勤で使用する自転車の種類と距離について紹介します。

  • 2020年2月8日

ジャイアントのロードバイクTCR2は幅広く使える自転車

スポーツバイクの中で、一台目としてロードバイクを選ぶ人は年々増加傾向にあります。数あるロードバイクメーカーの中でも、候補の一つに選ばれるのがジャイアントです。ジャイアントの車体は、初心者向けのものが多く初めてでもフィットしやすいからです。その中でも、TCR2というモデルは幅広い目的で使用できることから人気の車体です。今回は、ジャイアントのロードバイクTCR2について紹介します。

  • 2020年2月1日

ジオスのミニベロでコスパ最強な一台といえばランポしかない

ロードバイクやミニベロをメインにラインナップしているメーカーにジオスがあります。ジオスの車体は、性能が尖っておらず万人受けするモデルが多い特徴をもっています。特に、ミニベロは趣味だけでなく日用生活の中でも十分に使える車体も多くあります。その中でも、ランポというミニベロはコスパ最強のミニベロといわれています。今回は、ジオスのミニベロであるランポについて紹介します。

  • 2019年12月14日

ビアンキ・オルトレがオールラウンダーに!インプレ評価は?

創業100年を超えるイタリアのビアンキは、日本ではクロスバイクやミニベロなどの街乗り車のイメージが強いかもしれません。象徴でもあるチェレステカラーからもそういった印象が強いかと思いますが、世界最高峰のロードレースチームに機材を提供するサプライヤーですし、輝かしいレースの戦歴を持つメーカーです。今回はその中でも、プロチームが代々メインバイクとしてきた「OLTRE(オルトレ)」について、ユーザーさんやテストドライバーのインプレ情報も参考にしながらご紹介します。

  • 2019年12月7日

ピナレロのおすすめロードバイク!ユーザーブログを参考に

ロードバイクを選ぶ際に、実際のユーザーの使用感や、ショップでの試乗会のレポートはとても参考になります。多くのバイクに乗ってきているテストライダーの方などのプロ目線も得る物が大きいですが、自分と同じアマチュア目線のレポートとなれば決断に直結する可能性もあります。特にレーシングモデルが多いピナレロなどは、むしろアマ目線こそ重要であり、ユーザーのブログなどは参考になります。そこで今回はそんなブログも参考にしながら、おすすめのピナレロのロードバイクをご紹介します。

  • 2019年10月12日

ユニクロに自転車ライフに最適なウェアはあるのか?

「ちょっとコンビニまで」くらいの感覚であれば、自転車も私服でそのまま乗りますが、通勤やサイクリングになるとウェアを考える必要も出てきます。自転車用のウェアというと、ピチッとしたシャツやパッド入りのパンツのようなものであり、普段使いにはちょっとハードルの高さも感じます。その点からすると、例えば「ユニクロ」のような身近な存在の場所で購入できる服が、サイクルウェアの代わりになってくれると良いですよね。そこで今回は、ユニクロの製品からサイクルウェアとして使用できるものをいくつかご紹介します。

  • 2019年7月1日

ロードバイクのハンドルを交換!選び方とおすすめメーカー

ロードバイクのハンドルは完成車に付属してきますので、フレーム買いをした方でない限り、交換無しで初期のものをそのまま使用されている方も少なくありません。もちろんそれが間違いではないのですが、走行中常に手が触れている部分ですし、前輪と繋がっていますので、バイクのかじ取りという大切な役目もあります。また、突き詰めていくと乗車姿勢やポジショニングのカギを握る存在でもありますので、注目しなくてはいけないパーツです。そこで今回は、ロードバイクのハンドル交換をおすすめするお話の中で、ハンドルの選び方やおすすめのメーカー、製品もご紹介します。

  • 2019年6月7日

クロスバイクタイヤのおすすめはこれ!選び方や種類もご紹介

クロスバイクのタイヤですが、最初から付属しているものなので、パンクなどをしない限り一度も交換したことがないとしてもおかしくはありません。しかし、タイヤは自転車において唯一地面と接しているため、摩耗の激しい消耗品ですし、様々な情報を伝えてきますので、交換することで得られる効果も大きい部分です。そこで今回はクロスバイクのタイヤについて、種類やサイズなどの選び方や、筆者おすすめのタイヤをご紹介していきます。