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ロードバイク

  • 2018年1月18日

ロードバイクのタイヤサイズの見方は?何を見れば良い?

ロードバイクを始めとして、自転車のタイヤサイズは規格が乱立しているので、かなりややこしい状態です。ただ、あまり難しく考え過ぎず、覚えてしまえば何てことはありません。そこで今回は、自転車のタイヤサイズの見方を確認しましょう。

  • 2018年1月17日

ロードバイクのタイヤならパナレーサーがおすすめ!

Panaracer(パナレーサー)と聞いてピンとくる方は、かなりのロードバイク通ですね。それはさておき、国産の自転車タイヤの製造・販売では、他の追随を許さない人気メーカーです。市場のシェア率も高いですが、しっかりとした技術があるので、レーサーにも愛用者が多いようです。今回は、そんなパナレーサーのロードバイクタイヤを確認します。

  • 2018年1月17日

トップチューブ長ってどこの部分を表しているの?測り方は?

スポーツ自転車に記載されているサイズは、シートチューブの長さが採用されています。自転車の高さに当たる部分ですから、決定的な部分であることは間違いありません。しかし、スポーツ自転車は乗車ポジションが大切であり、それを決定するひとつの要素であるトップチューブ長もサイズ選びには欠かせないものです。ただ測り方は、単純にチューブの長さを測れば良いというものではなさそうです。どういうことなのか検証してみましょう。

  • 2018年1月16日

デュラエース7900系が残した財産を11速化した9000系が引継ぐ

シマノのロードバイク用コンポの頂点と言えば「デュラエース」です。完成車では、50万円以上の高級モデルに搭載されるコンポで、エンドユーザーには少し敷居の高さを感じさせます。30年近く続いた型番7000番台の時代を経て、7900系が2012年リア11速の9000系にステップアップ、現在は9100系まで進化しています。今回は、そんなデュラエースの歴史を振り返ります。

  • 2018年1月14日

ステムを交換してロードバイクのポジションを自分好みにする

ロードバイクは個体差もありますが、基本的には前傾姿勢で運転するものです。これにはフレームのサイズや形状、サドルの高さや角度など、様々な要素が絡み合います。その中で、ハンドルをフレームに支持する「ステム」の存在も見逃せません。ハンドルの位置を決めるのがステムですから、当然ながら、乗車姿勢に大きく関わってきます。そこで今回は、ステムの種類や交換した際の効果などについて確認してみましょう。

  • 2018年1月13日

ジオスのロードバイクを選ぶ際はブログを参考にしよう!

ロードバイクを購入しようと思ったときに、ホームページやカタログは見ると思います。当然ながら、ネガティブなことは書いていないので、相対的な評価が気になることがあります。そんなときに、欲しいと思っている機種に関するブログは、とても参考になります。特に、今回取り上げるイタリアのジオスなどは種類が豊富なので、様々なインプレが役立ちます。ブログ、参考にしていきましょう。

  • 2018年1月13日

シェファードシティをカスタムしてどこを目指そうか?

皆さんは「ライトウェイ」というメーカーを、ご存知でしょうか?日本のメーカーで自社ブランドの自転車も販売していますが、海外の有名メーカーの代理店も務めています。クロスバイクの「シェファードシティ」は街乗り車として、泥除けの取り付けなどカスタムに対応しています。そこで今回は、シェファードシティを色々とカスタムしてみましょう。

  • 2018年1月8日

ロードバイクを始めたのに体重増加!?その原因を徹底解明!

ダイエットのためにロードバイクを始めたのに、体重が減って痩せるどころか、むしろ体重が増えて太ってしまったという人も中にはいることでしょう。なぜ、ロードバイクで運動をしているのに、体重が増えてしまうのでしょうか?体重増加したその原因を徹底的に解明していきます。

  • 2018年1月8日

ロードバイクのプーリーから異音がする!対処法を知りたい

ロードバイクに「プーリー」という、何とも可愛らしい名前のパーツがあります。これは、リアディレイラーに付いている歯車のことで、変速機能はもちろん、チェーンのテンションを調整する役目もあります。ただ、回転体の宿命とも言うべきか「異音」の症状が、数多く報告されています。そこで今回は、プーリーも含め、ロードバイクの異音について考えていきます。

  • 2018年1月5日

高校で自転車競技部に入部したい!費用が高いから諦める?

高校で自転車競技部に入りたいけれど、費用のことを考えてやめてしまう、という学生の方は多いでしょう。残念ながら日本では、経済的に恵まれていないと自転車競技で成功するのは難しい、というのが現状です。そのために、世界で活躍できる強い選手が少ないのではないでしょうか。「それでも、何か方法はあるはず」そう思っている将来有望な方のために、この記事を書きました。