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「ロードバイク」の検索結果1751件

  • 2021年4月10日

大人気のピストは乗り方によってタイヤサイズが異なる!?

一般車とされるママチャリと同様の乗り方ができる自転車として大人気なのがピストバイクです。シンプルな車体構造からさまざまなピストバイクが販売されています。その中でも、特徴として大きく違っているパーツはタイヤサイズです。ピストバイクをラインナップしているメーカーによって、好みとしているタイヤサイズは異なります。今回は、ピストバイクの車体性能とタイヤサイズについて紹介します。

  • 2021年3月13日

BMXで街乗りをするためにカゴを取り付ける!おすすめは?

BMXは競技やパフォーマンス用の自転車というイメージが強いかと思ます。しかし、小径で小回りが利き、車体が頑丈で駆動系の装備品もシンプルですから、街乗りに適応するポテンシャルは十分あります。ただ、街乗り対応にするには多少のカスタムが必要になりますので、今回はBMXの用途を広げる街乗り車へのカスタムを、カゴの取り付けを中心に考えていきます。

  • 2021年2月13日

自転車のリムを掃除するのはなぜか?効果や方法をご紹介

自転車は汚れることが避けられませんので掃除は付き物であり、今回は中でも掃除が重要となるホイールの外周部分「リム」についてお伝えします。ホイールは面積が大きいこともあって汚れていると目立ちますし、リムブレーキでは汚れが制動力を低下させることもありますので、見た目だけの問題でもありません。そこで今回はリムの掃除について、効果や方法をお伝えしていきます。

  • 2020年12月12日

BMXのハンドルバーはカットせず長い方が操作しやすい!?

2020年の東京オリンピック種目にもなっており、人気急上昇中なのがBMXです。BMXの競技には、ストリートとダートジャンプの主に2種類あります。ストリートでは、BMXに乗ってトリックという技を競い合うものです。一方、ダートジャンプは、短距離のコースを走り順位を競い合います。それぞれの競技によってハンドルバーの長さは異なり必要に応じてカットする必要があります。今回は、BMX競技におけるハンドルバーについて紹介します。

  • 2020年11月14日

自転車のペダリングはふくらはぎを効率的に使う方がよい!?

ロードバイクやMTBそしてママチャリなどすべての自転車に共通していることは自転車を漕ぐことです。自転車の動力源は、ライダー自身であるため必然的に漕ぐ必要性が生じます。自転車を漕ぐことは、一般的にはペダリングと呼ばれます。初心者ライダーに多いのが、ペダリングでふくらはぎに負荷をかけてしまうことです。今回は、自転車のペダリングとふくらはぎの関係について紹介します。

  • 2020年10月10日

自転車の種類によりポジションを前乗りにした方が乗りやすい

ママチャリやロードバイクなど自転車の種類を問わずライダーを悩ませているのがポジションです。自転車に乗っている時のポジションでしっくりきているひ人は少数派です。主な原因として、ライダーの特徴が自転車に合っていないことが挙げられます。通常であれば、パーツで調整を行いますが前乗りにすることで改善できる可能性があります。今回は、自転車の各種車体と前乗りポジションについて紹介します。

  • 2020年9月12日

FSAのMTBクランクを取り付けると走行性能が向上する!?

日常使いや趣味としてポタリングを行っているMTBライダーであれば車体性能は十分です。しかし、サイクリングやヒルクライムそしてダウンヒルを行うライダーにとっては満足していません。ワンランク上の走行性能を探求するうえで欠かせないのがクランクです。クランクをFSAのMTBクランクに交換すれば格段に走りやすくなります。今回は、MTBのクランク事情とFSAのMTBクランクについて紹介します。

  • 2020年7月11日

MTBのタイヤ幅は走行状況や天候により交換する必要がある

MTBは、他の自転車と比べると頑丈であり、タイヤ幅が太いため安定性が抜群な点が売りです。そのため、目的や用途を問わずMTBを使用するライダーが増加傾向にあります。MTBは、荒れた路面の走行を得意としていますが舗装された路面にも対応しています。今回は、MTBのタイヤ幅選びと走行環境について紹介します。

  • 2020年6月13日

自転車の車体性能だけが平均時速に影響するわけではない!?

自転車には、一般車とされるママチャリとロードバイクやMTBなどのスポーツ車に区分されます。それぞれの自転車によって車体性能は異なり、走行性能や安定性もさまざまです。自転車を乗るうえで気になることといえば、平均時速についてです。自転車は目的地へ訪れるための移動手段なので平均時速は欠かせないものとなります。今回は、自転車の車体性能と平均時速について紹介します。

  • 2020年5月9日

日々の通勤で自転車を使用する場合は片道10kmが限界!?

自転車通勤をしている人は年々増加傾向にありますが、その多くは片道10kmの距離を走行しています。日頃から自転車に乗っている人でなければ、片道10kmも走ることは難しいとされています。一般的には、誰しもが自転車通勤できる距離は片道5kmほどになります。自転車通勤が可能とされる距離は、自転車の種類によっても異なります。今回は、通勤で使用する自転車の種類と距離について紹介します。